YouTubeチャンネル出来ました!
福井 工務店 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、朝一にお客様宅に訪問して、伸びすぎた木の剪定をさせていただきました。
その後は、見積作業と施工図の作成でした。
さて、今日はお知らせです。
当社のYouTubeチャンネルが出来ました。
動画はひとつですが、当社のモデルルーム”DUNE”のルームツアーとなっています。
こちら、長男夫婦に出演してもらいました。
建物だけを映すより、人が入ることで、暮らしをイメージしやすい映像になったと思います。
文字を入れて説明するとかではなく、あくまで、このモデルルームの持つ、空間の雰囲気が伝わったらいいなと思います。
カメラマン兼ディレクターさんも、始まりから終わりにかけて、ストーリーを組んで撮影をしてくれました。
本当に出来上がりに満足しております。
また、こういう風にご紹介できるお宅が増えてくればいいなと思います。
ぜひ、ご覧になっていただいて”いいね”と”チャンネル登録”を、ぜひよろしくお願いいたします。
福井で注文住宅や工務店のことなら(株)ライフ・コア デザインオフィスにお任せください。
ダイニングテーブル上のペンダントの選び方
福井 高性能住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、事務作業と施工図の作成などを行いましたが、お昼に長男家族が来て、昼食を一緒に食べました。
孫と触れ合っていると、いつも心が和みます。
二人同時は大変なのですが、二人同時に抱っこしている時は至福の気持ちになります。
さて、こちらは昨日と同じ写真ですが、夜の写真です。
周りの照明は消した状態で、テーブル面だけ照らしております。
テーブル面の照度が高いと、置いてあるものも引き立ちますし、食べ物もおいしく見えます。
実は、モデルルームに吊り下げていたペンダントが、ガラスグローブのペンダントだったので、どうしてもテーブル面の明るさが足りなくて、スポットライトを足したり対策をしていたものです。
そこで。こちらはダイコーの新商品のペンダントでDPN-42342Yという製品を買って付け替えてみたものです。
こちらのデザインは、ランプの光が真下にしか落ちないので、テーブル面に光が集中して落ちて、しっかりとした照度がとれます。
欲を言えば、もっとテーブル面に近づけたかったのですが、コード長がこれで精一杯でした。
こちらは、以前の写真でペンダントはオーデリックのAQUA2(雫)です。
デザインは良いのですが、テーブル面の中央の丸い小物あたりが暗いですね。
両サイドにスポットライトを補助的に取り付けて、テーブル面の照度を上げていますが、中央が暗い形となっています。
そこで、中央にスポットを当てることも試みましたが、今度は丸いペンダントの影がテーブル面に発生するようになりました。
やはり、ペンダントでテーブル面の明るさを確保することが一番いいので、今回器具交換をしたものです。
モデルルームの中央の天井高は2.65mあって、さらに埋込ボックスにしているので、2.7mくらいになります。
通常のお宅の2.4mくらいの天井高であれば、ペンダントがもっとテーブル面に近づきますので、照度もとれてくるかと思います。
そうすれば、ガラスグローブのペンダントでも、照度は上がってきますね。
ただやはり、光が真下にだけ落ちる器具の方が、だんぜん明るくなります。また器具の高さも大事ですね
ぜひ、こういったこともご参考にして、ダイニングテーブル面のペンダント選びをしていただければと思います。
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インテリア小物
福井 工務店 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、事務所に居られたので、あれこれと溜まっているこまぎれ作業を行いました。
その中でも、YouTubeチャンネルの作成作業も行っていて、画像や文面などの検討・決定なども行いました。
こちらもう一息ですので、出来上がりましたらすぐに公開ご案内させていただきます。
モデルルームでは、いろんな小物を飾れるインテリアにしようと思いましたが、実際に出来上がると、飾るものも選んで置かないと合わないものもあります。
光沢のあるもの、透明なものは、ちょっと似合わなかったりします。
この写真にあるのは、IKEAのストックホルム・コレクションのティーライトホルダーです。このくらいのデザインだとまだ大丈夫な感じです。
自然というか素朴なデザインが合うようです。
元々、器にしても、素朴な感じが好きなので、それが反映されて良かったなと思っています。
コーディネートを考えるうえでも、どういったものが置きたいかも考えておくと良いと思います。
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