松岡の現場
今日は、設計と見積作業にと考えていましたが、やはり各現場廻りをして、打合せや材料の手配をしました。
松岡の現場もどんどん進んでおります。外壁も来週くらいから張っていけそうです。
三国の方では外壁の塗替え工事がスタートしています。リフォームやメンテナンスの工事も控えているので、なかなかじっとしていられないですね。
もう一人、自分の分身がいると助かるのですが・・・。
階段手摺
今日は、朝から毛矢の現場で、塗装工事が入る前の清掃作業。石工事の残りと塗装工事が入りました。
その後、追加の鉄骨工事の打合せ。11時からお客様来社、見積打合せ。
午後は、松岡の現場へ行って、その後日之出の現場と、また毛矢の現場へ。
階段部分の鉄骨手摺を取り付けました。
石の方にも正確に穴を開けて固定。簡単なようで、気をつかうところです。
階段が玄関の正面に見えるものですから、お向かいの料理屋さんの従業員さんが気になってか覗き見に来ました。外観が、インパクトがあるので、きっと中身も気になるんでしょうね。
明日も塗装工事が入って、月曜日から内装工事に入ります。とても楽しみです。
階段ステージ
今日は、朝から毛矢の現場の残材引揚げ作業。その間に左官屋さん、石工事屋さん打合せ。
板金屋さんも来て、足場が外れた外観を見に来ました。
板金屋さんも手間がかかった分、仕上りに満足そうでした。
午前中は、このほかに日之出の現場で基礎屋さんと盛土の打合せ。松岡の現場も材料の始末に行って、電気屋さんと打合せ。毎日3現場をぐるぐる回るのが日課になりそうです。
午後は、見積作業や施工図の作成。発注の段取りなどしてから、再度毛矢の現場へ。
階段の一番下の段がステージのようになっています。ここに黒御影石を貼ってもらいました。
ステージは、飾り物も置けますが、これがあるおかげで、歩くときに階段の下に近づかなくて、頭をぶつけないという工夫にもなっています。





