モデルルームご案内/リフォーム工事打合せ
福井 高性能住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、午前中はお客様来社、モデルルームご案内とFPの家のご案内。午後からは、FPの家の、以前在籍した会社の時のお客様宅に訪問、ユニットバスリフォーム工事の打合せでした。
モデルルームご案内も、FPの家のお話しも、喜んでお話しを聞いていただき、とても良かったです。
午後からのお客様は、23年ぶりのご訪問でしたので、とても懐かしく、昔話になりますが、お話しが盛り上がりました。
一貫して、FPの家に取り組んできまして、高気密・高断熱住宅に携わって28年になりました。
年数が経っても、FPの家にお住いのお客様は、その快適さに満足しておられて、ご訪問させていただいても、皆さん温かくお迎えしてくれます。
優れた性能のおかげですね。
今日も、ユニットバスの天井裏を開けてみましたが、本当にカラッとしていて、新築のままのような綺麗さでした。家全体が湿気ないからですね。
このような事例も、ご紹介しながら、FPの家の優れた点を、まだまだご紹介していかなくてはと思いました。
(夕方のモデルルーム”DUNE”)
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8月も終わりですが
福井 デザイン住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
8月も最後の日曜日になりましたが、相変わらず外は酷暑でした。
空気がむわっと暑くて、外にいる気がしませんでしたね。
こちらは事務所にある温湿度計ですが、お昼過ぎの写真です。外は37度近いですね。
上が室内温度で、下が外気温です。外気温計は、日陰に下げています。
エアコンの設定は、この時で26.5度設定でしたので、ほぼ同じくらいです。
FPの家は、この時、床も天井も壁とかの表面温度も、ほぼこの温度に近くなります。
これは、FPのウレタンパネルと内部側の石膏ボード下地との間に空気層が無いことで、石膏ボードにエアコンで冷やされた温度が蓄熱されることから出来ることになります。
空気の温度と輻射熱の温度が同じになると、空気を冷やしすぎることも無く、体の負担がとても軽減されます。
表面温度の写真を撮り忘れて、夕方に測ってみたら、空気の温度も表面温度も25度前後でした。この時外気温は34度くらいです。
とにかく、FPの家の中にいる限り、どこに居ても快適で、体が休まります。
用事があって出かけることもありましたが、やはり家に居る時の方が快適だなと、つくづく思いました。
25㎜木製ブラインド
福井 高気密高断熱 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、1日事務所に籠って経理の仕事をしました。
細かいリフォーム工事も多かったので、まとめるのに一苦労します。
でも、出来てくると気持ちがさっぱりしてきます。掃除をした後に似ていますね。
やっぱり日頃からやらないといけないなと思います。
さて、先日モデルルームの寝室に木製ブラインドを取り付けてみました。
モデルルームには、カーテンもブラインドも一切なかったのですが、ここだけ付けることにしました。
こちらの木製ブラインドはスラットが25㎜幅というものになります。
通常は35㎜か50㎜とか幅が大きくて、内付けのロール網戸のボックスに干渉したり、ハンドルに干渉したりするので困るのですが、この25㎜はぎりぎりオペレーターハンドルがあっても内付け出来ました。
取付金物も正直好きではないので、こちらはつっぱりタイプがあったので、それにしました。
色も、グレージュがあったのでそれにしてみました。スッキリ落ち着いて見えるので良かったと思います。
実はネットで見つけて注文したものです。品物が届くまで心配でしたけれど、メカは立川製のようなので大丈夫かなと。
中国製ならやめておこうと思いましたが。
最近は、横型ブラインドが掃除が面倒という事で敬遠されがちですが、私は機能的にとても好きです。
FPの家は窓も結露しないし、基本的に湿気た家にならないので、埃も付着しにくいと思いますので、ぜひ使って見られたらと思うところです。
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