ガルバ雨どい
FPの家 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、現場作業と、午前中にお客様宅訪問換気メンテナンス。会計事務所で打合せなどでした。
今日は、板金屋さんが、ガルバリウム鋼板で出来た雨どいを取付してくれました。
タニタハウジングウェアのHACO H6号ですね。以前から使ってみたいとは思っていたのです。
シンプルでカクカクしていてカッコいいです。
普通の雨どいにある「じょうご」は無くて、樋から直接竪樋が付きます。
現場で位置決めして、底に穴を空けるのですが、板金屋さん上手に丸くハサミで開けます。
板金は、出来るだけ電動工具で穴あけをしないほうが、切り口が痛まず、錆を呼ばないんですね。
窓拭きも終わり、足場解体が待ち遠しいところです。
良いものを適正な価格で
住宅設計 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、お天気になりましたので、義母の少し運動と気晴らしを兼ねて、大野までドライブ連れて行ってきました。
道の駅の「荒島の郷」です。
妻と義母が、中で買い物をしている間、デルモと外で散歩しながら待っていました。
私にも弁当を買って来てくれたのですが、950円もしたので、こんな高いの要らないのにと言いながら食べましたら、とてもおいしくて…。
高くても、それ相応に価値のあるものであれば、納得できるものです。
「オモウマイ店」というテレビ番組が好きでよく見ているのですが、美味しいものを安い価格で提供する店がよく紹介されていて、また経営者の心意気がとても素晴らしくて笑いながら感動して見ています。
価格に関しては、もっと適正価格で十分だと想うのですが、それを置いておいても、やはりお客様に対する向き合い方というか、良いものを提供するために、時間も手間も惜しまずにする努力に対して、心を打たれます。
働くというのは、人のために動くことなんだなと改めて共感いたしますし、この番組を見て自分も頑張ろうって想うことができます。
適正価格については、世の中のもの、なかなか見抜くことも難しいと思いますが、やはりどれだけ手間ひまかけているか、努力しているかというのを見抜く必要はあるかもしれません。
家づくりも、そういう点を見抜いていただきたいと思いますね。
さて今日は、午前中にコーキング屋さんが、隣の現場の南面だけ仕上げて行ってくれました。
お休みの日にも出ていただき感謝いたします。
鉄骨手摺下地加工
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今日は、朝から鉄工所で作業。夕方戻ってから、昨晩直していたプランのまとめ作業でした。
隣の現場で使用する鉄骨手摺です。
フラットバーの角が立っているので、そのままだと手で掴むと痛い感じになります。
それで、角を落とし丸める作業と、全体に触ってザラザラした部分を落とすために、ディスクグラインダーと最後は手でサンダー掛けします。
最近は、ずっと息子に作業させていたのですが、息子は内装塗装工事に専念させるため、久しぶりに私が行いました。
マスクをして行いましたが、鉄粉だらけになりました。








