結婚記念日でした
今日は、夜になるまで忘れてしまっていたのですが、私の結婚記念日でして、妻も遅く帰ってきたので夕食も先に済ませていて、なんか悪かったなぁと思いながら、日記を書いています。
小さなケーキでも買って来ているらしく、これからちょっと14年目を感謝してささやかにお祝いしたいと思います。
記念日も手帳に書いておかないといけませんでしたね。ちょっと反省です。
お天気に合わせる
今日は2箇所でコンクリート打ちをさせていただきましたが、お天気に恵まれてよかったと思います。
だんだん、6月に近づくと雨の心配もあり、お客様も気になるところだと思います。
先日も、昨年工事させていただいたお客様とお話していたら、「建て方の日は、その日だけが晴れだったんですよね。」という話をされて、やっぱり印象深いんだなと思います。
お天気のことは、どうにもなりませんから、素直にこちらが合わせて行くしかありませんね。
縁の下の力持ち
今日は、お世話になっているFPの家の代理店の社長さんが、事務所まで足を運んでくださいました。こちら、建築の材料を細かく手配していただいている問屋さんでもあります。
離れもまだ未完成部分があって、お招きするのもちょっとおこがましかったのですが、お祝いの観葉植物をいただいたので、お礼を申し上げたついでに、お誘いしましたらおいでいただけ、とてもうれしかったですね。
離れのコーディネートのことから、あれこれお話させていただいて、ちょっとしゃべりすぎちゃったかなと思うくらい楽しかったです。
やはり、いっしょに良い家造りをしようという気持ちを持った方とは、お話していても気持ちが通じ合えて、うれしくなるものですよ。
問屋さんというのは、地元でがんばっている工務店を、縁の下の力持ちのように支えてくださっている存在なんです。
いつも工務店の影に隠れて、お客様から直接お礼を言われたりすることも少ないでしょうから、私にとっては、お客様の代わりに感謝の気持ちをもって、いつもお礼を言いたい方たちなんですよ。

