入学式
今日は、長男が中学の入学式でした。 新しい学生服を着て誇らしげに出かけていきました。
知らぬ間に嫁さんとも背丈が変わらないくらいになっていて、子供ってどんどん成長するんだなと思いました。
子供の頃は、学校生活の中で、節目節目というのがあっていいなあと思いますね。
大人になっても、どこか節目を作りながら、ここまで成長できたというような、なにか実感が湧くようなことがあるといいと思います。
それには、やはり目標を作って、それをやり遂げるというのがひとつですよね。
目標を完成させるたびに、ひとつ成長したと実感が湧くように、仕事でも家庭生活においても、一生懸命やりたいと思っています。
セッコウボード
自宅前の離れの工事も、もうすぐ大工工事が終わりかけていまして、最後にフローリングを張るために、材料など建物から出したり、内壁に張るセッコウボードくずの始末を、春休み中の子供たちに手伝わせました。
セッコウボードはリサイクルするために、濡らしたり汚したりしないで、きちんとまとめて業者にお金を払って処分します。
体積で計算されるので、箱になるべく隙間を作らないように、ぴったり積めます。
パズルみたいなもので、子供たちも一生懸命やっておりました。
ズボンを真っ白にしてしまって、おばあちゃんに叱られてしまったようですが、とても間にあったので、また手伝ってもらおうと思いました。
春寒
今日は、寒い日でしたね。予報でも寒くなる話がありましたので、蓄熱暖房機を止めずにおき、家の中はあったかでした。
離れの工事も、大工さんが仕上げ工事にかかっているのですが、今日は窓を閉めて作業するくらい寒かったので、オイルヒーターを現場に置いてあげました。
さすがにFPの家の離れなので、みるみるあったかくなって、大工さんも暑いくらいに話ていました。
小さな熱源でも、すぐに離れ全部があったかくなるのですから、たいしたものです。
大工さんとか、出入する職人さんなんかは、FPの家の体感をされるので、そのよさがすごくわかると思いますね。

