テープライト工事
今日は、朝一に会計事務所に書類提出。その後は、今日も1日現場作業となりました。
ずっと二の宮の現場だったのですが、今日は、朝から住設機器と建具の荷物が入り、設備屋さん・電気屋さん・外構フェンス工事・基礎屋さん・ガラス屋さんが入りました。
今日はお天気だったので、外回りのフェンス工事と設備屋さんのエコキュートや下流し工事が進んで助かりました。
電気工事も、本設の電源が入り、ひとまず完了というところ。
私は、ややこしい間接照明のテープライトの仕込みを、昨日から行っております。
こちら、バックの壁紙が浮き立つように光ってきれいです。
テープライトの施工を電気屋さんに任せないのは、作業がめんどうなだけでなく、取付位置が重要なので、自分の目で見て確認してからじゃないと気が済まないんですね。
結局、自分の仕事ばかり増やしてしまう結果になるのですが…。
しかし、見学会まであと2週間というところで、実は焦っております。工事は来週が勝負ですね。
見学会の告知もしないといけないのですが、今はそれどころでなくて、仕上げにかかる雑工事を、出来るところから、ひとつひとつ終わらせていかなくてはというところです。
民法改正セミナーに行って
今日は、鉄工所で制作中の手摺確認。二の宮の現場で間接照明の取付。10時からセミナー受講。午後は、丸岡の現場で電気工事と大工工事打合せ。その後、解体工事確認打合せ。その後、また二の宮の現場で作業などでした。
午後の予定が変わってしまって、営業来客の方がいらしたのに、申し訳なかったです。
これ以外にもあるのですが、今日から息子にサンダー掛けに入ってもらいます。
普通はこれに塗装するだけですが、当社では手で触る部分の角を落とすようにしています。けっこう地道な作業なんですが。
解体は、車庫のほうが壊れて、主屋の正面から崩していっております。
土間の細かい部分の解体の打ち合わせをしました。
もう一つの丸岡の現場のほうも、大工さんと電気屋さんがどんどん進むので、現場がどこも目が離せないところです。
セミナーは、民法改正が4月から行われるため、契約にかかる内容変更について、概要を聞くことができました。
言葉を現代的な表現に直すだけならいいのですが、中身のルール変更もあり、詳しくは言えませんが、こういうのにも対応していかないといけないとなると、今の世の中ますますクリエイティブな仕事は、ダメになる感じはしましたね。
秋野さんという弁護士さんのお話しは、とてもよくわかり良かったと思います。これを機会にまた積極的に対応していくことを勧められておりまして、プラス思考で考えないといけないなと思っております。
目と力みと
今日は、朝のうちに現場でフェンス工事打合せと、息子と本棚の固定作業。その後、眼科に行ってきまして、それ以外は、電話打合せと発注作業や設計作業とあれこれ段取り作業でした。
昨日夜になって、何にもしてないのに家族から目が充血していると言われて、原因がわからず、なんでかなと思いました。
さっそく今日、眼科で診てもらいましたら、先生から「重いものでも持ったでしょ。」と言われて、歳も55歳くらいかなと当てられました。
どうも、そのくらいの年齢から、力むと眼球の弱い血管が切れることがあるんだそうです。それは初めて知りました。
2週間もすれば自然に治るということで、目薬をもらっただけでなにも心配ないようです。
でも、重いものを持つなと言われても、持たないわけにはいかないので、力まずに持つようにしないといけないなと思うところです。
それと、仕事で朝から晩まで長時間パソコンに向き合うことが常で、目も疲れているのかもしれないですね。
ちょっと、できるだけパソコンから離れるようにしなくちゃなと思いながら、ブルーライトカット眼鏡をかけてやっております。




